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2009年に創刊された「Wedding Journal」は、婚礼に携わる業界で働くプロフェッショナルの方々に支持されている業界誌として有名ですが、その「Wedding Journal」の一面に、今回はYES CAM®が取り上げられています。

誌面では、「プロポーズの劇的なシーンを自然な形で撮影でき、そのカップルにとってのいわば原点といえるシーンを残すことができる」と、その魅力に注目。

YES CAMにプロポーズリング!

YES CAM®で撮影した動画は、男性がカメラマンを務めるドキュメンタリーとして残り、そしてそれは、これから始まるホームビデオシリーズの序章となるのです。 結婚、出産、子どもの成長…とどんどん増える家族の想い出ですが、その原点はプロポーズ。互いを想い合い、尊重し、一緒に支えあって生きていく。そんな気持ちを確かめあった劇的なシーンは、これから続く二人の長い人生の中で、なくてはならない大事なワンシーンであるはずです。 最近では、プロポーズをするカップルを応援する、ホテルや式場、レストランもありますが、このYES CAM®は格段場所を問わず、幅広い業種での取り扱いが可能なのも魅力の一つ。 YES CAM®のレンタルサービスを組み込んだプロポーズプランを打ち出し、お二人の原点に寄り添うことにより、これからのブライダルプランもご提案可能に。

ご賛同企業・お取扱店舗は、随時募集しております。 YES CAM®お取扱いに関するご相談は、「info@yescam.jp」までお願いいたします。

“プロポーズが、映画のワンシーンになる”

「Wedding Journal」
FEBRUARY 2017 No.67